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ネズミ駆除業者10社比較|費用相場や再発保証で失敗しない選び方

「ネズミ駆除業者はどこがおすすめなのか」「悪徳業者に依頼して後悔したくない」と悩んでいる方は多いでしょう。

結論からお伝えしますと、ネズミ駆除業者は、再発保証・実績・料金の明確さを比較し、選びましょう。

この記事では、ネズミ駆除業者の選び方やおすすめ業者を比較し、それぞれの特徴をわかりやすく紹介します。

ネズミは、放置すると建物への被害や感染症のリスクが高まり、被害が拡大する恐れがあります。

この記事を読むことで、自分に合ったネズミ駆除業者を見つけ、安心して依頼できるようになりますのでぜひ最後までご覧ください。

目次

ネズミ駆除業者の選び方は?

ネズミ駆除業者を選ぶ際は、価格だけで判断すると失敗する可能性があります。

業者選びを失敗したくない場合は、以下のポイントを比較しましょう。

  • 再発保証の内容
  • 調査無料の範囲
  • 見積もりの内訳
  • 駆除実績
  • 資格の有無

これらを確認することで、ご自身の状況にあった業者を見つけやすくなります。

以下でそれぞれのポイントについて詳しく解説します。

再発保証の内容を確認

ネズミ駆除では再発保証がある業者を選ぶことが重要です。

ネズミは侵入口が残っていると、再び住み着く可能性があります。

保証期間中に再発した場合、無料で再施工してもらえる業者なら追加費用を抑えられます。

保証期間だけでなく、適用条件や対象範囲まで確認しておきましょう。

調査無料の範囲を確認

現地調査が無料の業者は、気軽に相談しやすい点がメリットです。

ただし、無料なのは調査だけで、見積もり作成や床下点検が有料になるケースもあります。

問い合わせ時にどこまで無料なのかを確認すると、後から予想外の費用が発生するトラブルに遭いづらくなります。

見積もりの内訳を比較

ネズミ駆除業者を選ぶ際は、複数社から相見積もりを取得し、内容を比較することが大切です。

総額だけを見ると、作業内容や保証内容に違いがある場合があります。

主に確認すべき内訳は以下のとおりです。

  • 駆除作業費
  • 侵入口封鎖費
  • 消毒・清掃費
  • 保証費用

内訳まで比較すると、費用対効果の高い業者を選びやすくなります。

実績を確認

施工実績が豊富な業者は、住宅の構造やネズミの種類に応じた駆除経験があります。

年間施工件数や創業年数、口コミなどを確認すると信頼性を判断しやすくなります。

実績が公開されている業者は、施工品質に自信を持っているケースが多い傾向です。

資格の有無を確認

資格を持つスタッフが在籍している業者は、専門知識をもとに適切な施工を行いやすい特徴があります。

代表的な資格には、防除作業監督者やペストコントロール技術者などがあります。

資格だけでなく、公益社団法人日本ペストコントロール協会への加盟状況もあわせて確認すると安心です。

ネズミ駆除業者おすすめ10社を徹底比較

ネズミ駆除業者を選ぶ際は、料金だけではなく、再発保証・施工内容・対応スピード・実績などを総合的に比較しましょう。

なぜなら、同じ「ネズミ駆除」でも、業者によって対応範囲や得意分野が異なるからです。

この記事では、下記の基準でネズミ駆除業者を比較しています。

  • 現地調査や見積もりの対応
  • 再発保証の有無
  • 対応スピード
  • 施工内容
  • 対応できる害獣の種類
  • 実績や専門性

以下に比較表をまとめましたので、ぜひ参考にしてみてください。

スクロールできます
業者名調査・見積もり保証対応スピード特徴
ハウスプロテクト無料再発保証あり最短即日侵入口封鎖など再発防止施工に強い
害獣BUZZ無料保証あり最短即日24時間受付で相談しやすい
害獣プロスピード無料保証あり最短即日迅速な対応が特徴
街角害獣駆除相談所無料保証あり最短即日地域に近い業者を紹介
駆除ザウルス無料保証あり要確認害獣専門の豊富な施工経験
害獣110番相談加盟店による即日対応全国の加盟店ネットワーク
ジャパンアットレスキュー無料保証あり即日対応害獣全般に対応
ダスキン相談施工内容による地域による知名度と実績が特徴
地域密着型業者業者による業者による地域による地域事情に詳しい
自治体紹介業者自治体による業者による地域による公的な相談先として利用可能

各業者の詳細は、以下にて詳しく見ていきましょう。

1位:ハウスプロテクト

ハウスプロテクト
項目内容
メリット・現地調査や見積もりに対応
・侵入口封鎖まで依頼できる
・再発防止を重視した施工
・ネズミ以外の害獣にも対応
注意点・被害状況によって費用が変動する
・対応エリアは事前確認が必要
おすすめの人・一度駆除しても再発が心配な人
・根本的な対策をしたい人
・施工内容を詳しく説明してほしい人

ハウスプロテクトは、ネズミの駆除だけではなく、再発防止まで重視した施工を行っている業者です。

ネズミ被害では、駆除後に侵入口が残っていると再発する可能性があります。そのため、捕獲や薬剤処理だけではなく、侵入経路の特定や封鎖工事が重要です。

ハウスプロテクトでは、現地調査後に建物の状況を確認し、必要な施工内容を提案しています。

2位:害獣BUZZ

害獣BUZZ
項目内容
メリット・相談しやすい受付体制
・幅広い害獣に対応
・現地調査から施工まで依頼可能
注意点・施工内容によって費用が異なる
おすすめの人・早く対応してほしい人
・ネズミ以外の害獣も疑われる人

害獣BUZZは、スピード対応と幅広い害獣対応を特徴とする駆除サービスです。

ネズミだけではなく、イタチやハクビシンなど複数の害獣被害にも対応しています。

急な天井裏の物音やフン被害など、早めに相談したい場合に利用しやすい業者です。

3位:害獣プロスピード

害獣プロスピード
項目内容
メリット・スピード対応が特徴
・再発防止工事にも対応
・害獣被害全般を相談できる
注意点・詳細な施工内容は事前確認が必要
おすすめの人・急ぎで相談したい人
・被害が広がっている人

害獣プロスピードは、迅速な対応を重視する方に向いている駆除業者です。

ネズミ被害は時間が経過するとフン害や建物への影響が広がる可能性があります。

早期対応を希望する場合は、対応スピードを確認して依頼するとよいでしょう。

4位:街角害獣駆除相談所

項目内容
メリット・対応業者を探しやすい
・全国対応
・相談先に迷った場合でも利用しやすい
注意点・紹介される業者によって施工内容が異なる場合がある

街角害獣駆除相談所は、地域に対応できる害獣駆除業者を紹介するサービスです。

自分で業者を探す手間を減らせるため、複数の候補から比較したい方に向いています。

5位:駆除ザウルス

駆除ザウルス
項目内容
メリット・害獣駆除の専門性が高い
・難しい現場への対応経験がある
・幅広い害獣に対応
注意点・施工内容によって費用が変わる

駆除ザウルスは、害獣駆除を専門に扱う業者です。

ネズミ駆除では、侵入口封鎖や清掃など再発防止につながる施工が重要になります。

専門業者ならではの経験を活かした対応が期待できます。

6位:害獣110番

害獣110番
項目内容
メリット・全国対応
・業者探しの手間を減らせる
・相談しやすい
注意点・実際の施工内容や保証は加盟店によって異なる

害獣110番は、全国の加盟店ネットワークを利用した害獣駆除サービスです。

地域に応じた業者を紹介してもらえるため、幅広いエリアで相談できます。

7位:ジャパンアットレスキュー

ジャパンアットレスキュー
項目内容
メリット・害獣全般に対応
・調査から施工まで依頼できる
・複数被害にも対応可能
注意点・施工前に対応内容を確認することが重要

ジャパンアットレスキューは、ネズミだけでなく複数の害獣に対応している業者です。

住宅内で複数種類の害獣被害が疑われる場合にも相談できます。

8位:ダスキン

ダスキン
項目内容
メリット・知名度が高い
・衛生管理のノウハウがある
・法人利用にも対応
注意点・地域や施工内容によって料金や対応内容が異なる

ダスキンは、清掃や衛生管理サービスで知名度が高い企業です。

法人施設や店舗など、衛生管理が重要な場所で利用されるケースもあります。

9位:地域密着型ペストコントロール協会加盟業者

項目内容
メリット・地域事情に詳しい
・近隣対応が期待できる
・継続的な相談がしやすい
注意点・業者によって料金や施工内容が異なる

地域密着型の業者は、その地域の住宅事情や害獣被害の傾向を把握している点がメリットです。

公益社団法人日本ペストコントロール協会加盟業者の場合、一定の技術基準に基づいた対応が期待できます。

10位:自治体紹介業者

項目内容
メリット・相談先として利用しやすい
・地域の業者を探せる
注意点・自治体は施工業者を保証するものではない
・対応内容は業者ごとに確認が必要

自治体によっては、地域の害獣駆除業者を紹介している場合があります。

相談先に迷った場合や、公的な窓口から探したい場合の選択肢になります。

ハウスプロテクトが選ばれる5つの理由

コウモリ駆除をプロに任せるべきケース

ネズミ駆除業者の中でも、ハウスプロテクトは再発防止まで見据えた施工に力を入れています。

料金だけではなく、保証や対応力を重視する方から選ばれている理由は次の5つです。

  • 出張費・現地調査・見積もりすべて無料
  • 再発保証が充実
  • ネズミ以外の害獣にも対応
  • 写真付き報告書で施工内容がわかる
  • 最短即日で対応できる

それぞれの特徴を詳しく紹介します。

出張費・現地調査・見積もりすべて無料

ハウスプロテクトでは、出張費・現地調査・見積もりをすべて無料で行っています。

ネズミ被害は、建物の構造によって侵入経路が異なるため、正確な原因を把握することが欠かせません。

床下や天井裏なども含めて状況を確認したうえで見積もりを提示するため、施工内容を理解した状態で依頼を検討できます。

再発保証が充実

ハウスプロテクトは、施工後の再発保証制度が充実しています。

ネズミはわずかな隙間から再び侵入するため、駆除だけでは十分とはいえません。

侵入口の封鎖や再発対策まで行い、保証期間内に再発した場合は条件に応じて対応してもらえるため、長期的な安心につながります。

ネズミ以外の害獣にも対応

ハウスプロテクトはネズミだけでなく、さまざまな害獣の駆除にも対応しています。

  • イタチ
  • ハクビシン
  • アライグマ
  • コウモリなど

現地調査してみたら、「イタチがいた」「ハクビシンがいた」といった状況でも、一括で調査・施工を依頼できる点が魅力です。

写真付き報告書で施工内容がわかる

施工後には写真付き報告書を受け取れるため、作業内容を確認できます。

天井裏や床下は普段確認できない場所が多く、本当に施工されたのか不安に感じる方も少なくありません。

施工前後の写真を比較できるため、侵入口の封鎖状況や清掃内容を把握しやすく、安心して依頼できます。

最短即日で対応できる

ネズミ被害は時間が経つほど拡大するため、迅速な対応が重要です。

ハウスプロテクトは、エリアによって最短即日対応できます。

夜間の物音やフン被害など、早急に対処したいケースでも相談しやすい業者です。

ネズミ駆除業者の費用相場3パターン

ネズミ駆除の費用は、建物の広さや被害状況、施工内容によって変動します。

あらかじめ相場を把握しておくと、適正価格かどうか判断しやすくなります。

施工内容費用相場主な作業内容
スポット駆除3万〜10万円以上捕獲・薬剤散布・簡易点検
戸建て全面施工要見積もり侵入口封鎖・駆除・清掃・消毒
飲食店・法人施設要見積もり大規模施工・衛生管理・定期点検

以下でそれぞれの費用目安を詳しく解説します。

スポット駆除

部分的なネズミ被害であれば、スポット駆除で対応できる場合があります。

費用相場は3万〜10万円程度で、捕獲や薬剤散布が中心です。

侵入口が残っていると再発する可能性があるため、必要に応じて封鎖工事も検討しましょう。

戸建ての全面施工

ネズミが天井裏や床下まで侵入している場合は、全面施工が必要になることがあります。

費用相場は30万円程度です。

侵入口封鎖や消毒、清掃まで実施するケースが一般的です。

必ず、見積もりをして徹底的に封鎖してもらいましょう。

飲食店・法人施設

飲食店や工場などでは、衛生管理基準を満たすために専門的な施工が求められます。

費用は面積や被害状況により異なるケースもあり、施設の規模や管理方法によって変動します。

定期点検や保守契約を組み合わせることで、ネズミの再侵入を防ぎやすくなります。

ネズミ駆除の詳しい費用相場について詳しく知りたい方は、以下の記事で解説していますので参考にしてください。

悪徳業者を避ける7つのチェック項目

値段が高くなる4つの要因

ネズミ駆除業者の中には、不要な工事を勧めたり、高額な費用を請求したりする悪徳業者も存在します。

以下、悪徳業者の主な特徴です。

  • 極端に安い金額を提示する
  • 当日に契約を急がせる
  • 保証内容を書面で提示しない
  • 作業内容を説明しない
  • 会社情報を公開していない
  • 口コミ評価が極端に低い
  • 見積もり後に追加料金を請求する

それぞれのポイントを確認して、信頼できる業者を選びましょう。

以下で詳しく解説します。

極端に安い金額を提示する

相場より極端に安い料金を提示する業者には注意が必要です。

「5,000円から」などの低価格を強調して集客し、現地調査後に高額な追加費用を請求するケースがあります。

複数社から見積もりを取り、適正価格を把握することがトラブル防止につながります。

当日に契約を急がせる

「今日契約すれば割引になる」と契約を急がせる業者は慎重に判断しましょう。

優良業者であれば、施工内容や費用を十分に説明したうえで依頼者が検討する時間を確保してくれます。

少しでも不安を感じたら、その場で契約せず他社と比較することが大切です。

保証内容を書面で提示しない

再発保証があると説明されても、書面で提示されなければ保証を受けられない可能性があります。

保証期間や対象範囲、適用条件を契約前に確認しましょう。

口頭だけの説明ではなく、契約書に記載されているかを必ず確認してください。

作業内容を説明しない

施工内容の説明が曖昧な業者も避けたほうが安心です。

どこを駆除するのか、侵入口をどのように封鎖するのかなどを事前に説明してもらいましょう。

写真や図を使って説明してくれる業者であれば、施工内容を理解しやすくなります。

会社情報を公開していない

会社概要や所在地、電話番号を公開していない業者は注意が必要です。

万が一トラブルが発生した際に連絡が取れない可能性があります。

公式サイトで会社情報や施工実績が掲載されているか確認してから依頼しましょう。

口コミ評価が極端に低い

口コミは業者選びの参考になります。

「追加料金を請求された」「対応が悪かった」など同じ内容の口コミが多い場合は慎重に判断しましょう。

口コミだけで判断せず、施工実績や保証内容もあわせて確認することが大切です。

見積もり後に追加料金を請求する

契約後に追加料金が発生する条件を事前に確認しておきましょう。

優良業者は、追加費用が発生する可能性がある場合でも事前に説明してくれます。

見積書に含まれる作業内容を確認し、不明点は契約前に質問することが重要です。

ハウスプロテクトでは、見積もり後に追加料金は発生しません。見積もり後にキャンセルしても料金は発生しませんし、相見積もりも可能な業者です。

些細な相談も受け付けているので、ぜひお気軽に相談してみてください。

まとめ

ネズミ駆除業者を選ぶ際は、料金だけではなく再発保証・施工実績・資格・見積もり内容を比較することが大切です。

複数社から見積もりを取り、施工内容や保証を確認することで、自分に合った業者を見つけやすくなります。

また、極端に安い料金や契約を急がせる業者には注意し、信頼できる会社へ依頼しましょう。

ネズミは放置すると、建物への被害や衛生面のリスクが大きくなります。

被害が広がる前に、まずは業者へ現地調査を相談し、状況を確認してもらうことをおすすめします。

ハウスプロテクトでは、相談はもちろん、出張費・現地調査・見積もりすべて無料で行っています。

相談したからといって、無理な営業はありませんし、強引な契約を迫られることはないのでぜひお気軽に連絡してみてください。

あなたが普段使用するAIでこの記事を要約する

この記事の監修

ハウスプロテクト

ハウスプロテクト編集部

株式会社GROWTH運営。リフォーム会社を母体とする害獣駆除専門業者。わな猟狩猟免状・電気工事士など12資格保有。施工実績2,403件、Google口コミ★4.7(4,689件)。

会社概要・資格一覧を見る →

この記事を書いた人

害獣駆除専門WEBライター/ハウスプロテクト編集部

ネズミ・コウモリ・ハクビシン・イタチ・アライグマなど、住宅に発生する害獣被害や駆除業者選びを専門に調査・執筆するWEBライター。

ハウスプロテクト編集部に所属し、害獣駆除の施工事例や相談内容、営業担当者・施工技術者への取材をもとに、害獣被害に関する記事制作を担当しています。

普段から、お客様から寄せられる電話相談の内容に耳を傾け、「どのような被害に困っているのか」「何に不安を感じているのか」「業者へ相談するまでにどのような対策を試したのか」といった、実際に害獣被害に遭われた方の声に触れています。

また、害獣駆除の営業担当者からは、お客様が見積もりや業者選びで迷いやすいポイントを、施工技術者からは、建物ごとに異なる侵入経路や被害状況、再発防止施工の考え方などを日常的に聞いています。

そのため、WEB上に公開されている情報だけをまとめるのではなく、被害に遭われた方、現地調査を行う営業担当者、実際に施工する技術者、それぞれの立場を踏まえて記事を書くことを大切にしています。

記事制作で重視しているのは、ハウスプロテクトのサービスを一方的に推奨することではありません。

被害状況によっては、自分で対策できるケースや自治体へ相談できる場合もあります。一方で、侵入口が複数ある場合や、屋根裏・床下で被害が広がっている場合など、専門的な調査や施工が必要になるケースもあります。

市販の忌避剤や超音波機器、殺鼠剤などについても、「効果がある」「意味がない」と一括りにせず、実際の相談内容や施工現場で聞かれる事例を参考に、使用できる状況と限界、注意点をできる限り具体的に整理して解説しています。

害獣駆除業者の比較や費用に関する記事では、知名度や広告表現だけで判断せず、施工内容、再発防止対策、保証条件、見積もりの透明性など、利用者が実際に確認すべきポイントを基準に情報を整理しています。

【主な執筆・調査分野】
ネズミ駆除/コウモリ対策/ハクビシン駆除/イタチ対策/アライグマ対策/害獣駆除業者比較/駆除費用/見積もり/保証制度/市販の害獣対策グッズ/侵入経路/再発防止施工

「業者に依頼してもらうための記事」ではなく、実際に害獣被害に遭われた方が何に悩み、何を知りたいのかを考え、納得して対策方法を選べる記事を書くことを執筆方針としています。

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